3/25(日)、3月というのに、
最高気温25℃。快晴![]()
新橋クラブ例会は、
ゲストさん含めて、17名。
ゲストさんのお陰で、
ダブルロールなし。
今夜の言葉は、「ふるさと」
まず、テーブルトピックスは、コンテストシーズンにつき、コンテスト、大会に、まつわるお題。
テーブルトピックス賞だった
Tさんのお題は・・・
【過去あなたが参加したコンテスト、大会の思い出は?】
「中、高、大とバドミントンクラブで、中学生の時、神奈川県大会で3位。努力していた中高生時代が心のふるさと。」
準備スピーチは、コンテストスピーチ2本を加えた、4本!!
1番目の新橋会員のKさんは、I-4代表として、3/30(日)にI ディビジョンコンテストに出場なさいます。
さすがな安定感。ボディランゲージもますます磨きがかかりました。
2番目のスピーカーはSさん。アイスブレイク。
声に乗せた自分の言葉を伝えるスピーチが出来る様になりたい。アイスブレイクではなく、アイスメルティングスピーチがしたい。
さすが、プロの物書きのお仕事をされていらっしゃるだけあって、心に染み入る暖かな言葉の溢れ出てくる様なスピーチでした。
3番目のスピーカーは、Kさん。急にスピーチをする事になり断ろうかと思ったが、人生における全ての出来事に意味を作る事が大切だと気付き、
この日、帰宅中の車の中で作ったという、即興の人生論スピーチ。
4番目は、ゲストスピーカーのBさんの
コンテストスピーチ。J-2の代表として、3/30(日)に、Jディビジョンコンテストに出られます。
初恋のキュンキュンエピソードから人生の成功を掴むには?に発展させたストーリー。
論評①は大御所、Oさん。
完成形に近いスピーチ。
コンテストスピーチで大切な事として、成功ストーリーは、挫折ストーリーがスゴい程、輝く。それに基づいて、具体的な工夫の方法をアドバイスされてました。
論評②はゲストのYさん。スピーカーに寄り添った論評。
Sさんは、魂の微笑みのスピーカー。日本語のふるさと。言葉の魔術師。等、
なんとなく、何気なく原稿を見ると、さらに心を紡ぐスピーチになるのでは。
論評③は、ゲストのFさん。
導入にご自分の経験談を交えながらの論評。
人生論的。哲学的なスピーチ。
即興スピーチとは思えない準備スピーチ並みのスピーチ。
論評④は、ゲストの、Mさん。
エピソードの状況が理路整然としていて、わかりやすかった。
メッセージの一貫性が良い。
非言語での表現の仕方を、実演して下さいました。
その他、この日のえーとカウンターをして下さったゲストのRさん。
えーとNo.3のお名前発表します!とユニークな報告で、
場が和みました。
今日も楽しい例会でした。ありがとうございました

